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天然氷のかき氷店「埜庵」主人――石附浩太郎氏(Business Media 誠)(後編)  

天然氷のかき氷店「埜庵」主人――石附浩太郎氏(後編)(2008年07月26日、Business Media 誠)

フルーツのかき氷で人気の「埜庵」店主は、音響機器メーカーに勤める成績優秀な営業マンだった。東京で働くビジネスパーソンがなぜ天然氷に目覚め、かき氷店を出すに至ったのか? 転機となったのは、秩父の天然氷蔵元「阿左美冷蔵」との出会いだった。

 湘南のかき氷の人気店「埜庵」。ほとんどの飲食店において、かき氷という食べ物は“夏季限定”の商品だ。しかし埜庵では通年でかき氷を提供しており、春には春、冬には冬のかき氷が楽しめる。埜庵のかき氷は、“子ども向けの夏のおやつ”というレベルをはるかに超えた大人のデザートとして、「かき氷ってこんなにおいしいものだったのか!」と、訪れる客に驚きを与え続けている。

 埜庵のご主人・石附浩太郎氏(43歳)は、独創的なオリジナルシロップ、冬の間に自ら制作に携わる天然氷、一見・常連の別なく、来店客それぞれに対する丁寧で心のこもった個客対応で、現在の立場を築いている。埜庵の経営のほか、真冬になれば山に入り、自らも天然氷作りに携わっている“氷のプロフェッショナル”だ。===>>>つづき

[ 2008/07/27 22:22 ] 気になる商品 | TB(0) | CM(0)

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