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軍部が頻繁に介入 権力闘争で混乱する中国の外交路線(大紀元) 

軍部が頻繁に介入 権力闘争で混乱する中国の外交路線(2010/10/13、大紀元、日本語ウェブ報道編集部)


【大紀元日本10月13日】「争議を棚上げにして共同開発」。尖閣諸島の主権問題について、ポスト毛沢東時代の中国の最高実権者だった小平が打ち出したこの方針でここ数十年中国の対日外交は貫かれてきた。しかし、9月7日に起きた漁船衝突事件で中国側は、逮捕された中国人船長の即時釈放の要求から始まり、日中間の閣僚級以上の交流停止や、観光業と民間交流の中止、貿易制裁の措置、そして日本人逮捕と、これまでになかった強硬な立場を取り続けてきた。氷を溶かすようにと胡温現政権が唱えてきた日中関係は、これまででもっとも冷え切った様相を呈した。
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[ 2010/10/22 22:52 ] 中国人が見る中国 | TB(0) | CM(0)

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