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カナダの人権弁護士、国際移植学会で中国の臓器狩り実態を明かす 

カナダの人権弁護士、国際移植学会で中国の臓器狩り実態を明かす(2010/8/23、大紀元、)

 中国で迫害されているのは、チベットやウィグル自治区など異民族だけではないのですね。
 
 現代の文明国では信じられないことが中国で行われているのですね。

【大紀元日本8月23日】8月15日からバンクーバーで開かれた国際移植学会ではじめて、カナダの著名な人権弁護士デビット・マタス氏が、中国での法輪功学習者を対象とする臓器狩りの実態を暴露し、 この問題を重視し制止するよう、国際社会に 呼びかけた。

 2年に1度開催される国際移植学会の第23回大会は、15日から4日間の日程で、主に臓器移植の科学と臨床の研究成果について交流し、あわせて臓器移植に関する倫理的な指導を行うのが主旨であった。 17日、マタス人権弁護士は「中国での臓器移植の犯罪を制止せよ」と題する講演を行った。マタス氏は中国大陸での法輪功学習者に対する臓器狩りの実態調査を説明し、同学会に対し、行動で制止するよう呼びかけた。 ==>つづき 


●関連情報
 ・法輪功・反迫害11年の道 伴う中国の民主化運動(2010/7/20、大紀元)
 ・エスカレートする中国での迫害 沈黙を保つメディア=ワシントン・ポスト紙(2010/8/4、大紀元)
 ・法輪功(ウィキペディア)
 ・大紀元(ウィキペディア) 大紀元JAPAN

[ 2010/10/24 00:19 ] 中国を知る | TB(0) | CM(0)

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